2024年度/1BJF046001 (公大) / (府大)
【木1】マテリアル工学特論 (マテリアル工学分野) <後期>
以下の研究分野における基本的な知識と基礎について説明する。各年度に担当者を交代して講義を行う。 1.材料物性 2.材料化学 3.材料物理化学 4.材料強度 なお、本授業は留学生を対象とし、授業は英語で行う。
- 科目ナンバリング
- BJFMAE54013-E1 (公大) / TSMAE5A19-E1 (府大)
- 授業管轄部署
- 工学研究科
- 授業形態
- 講義
- 開講キャンパス
- 中百舌鳥
- 開講区分
- 週間授業
- 科目分類
- マテリアル工学分野B群科目
- 配当年次
- 1年 (公大) / 1年 (府大)
注意: 配当年次は学部・学科によって異なる場合があるので、UNIPAで確認してください。
- 単位数
- 2単位 (公大) / 2単位 (府大)
注意: 実際の単位数は学部・学科によって異なる場合があるので、必ずUNIPAで確認してください。
- 到達目標
- マテリアル工学における研究を行う上で必要となる材料物性、材料化学、材料物理化学、材料強度における基本的な知識を学び、自らの研究に還元することができる。
- 各授業回の説明
- 授業内容
- 第1回:イントロダクション 第2~16回:以下の1〜4の内容について、各年度に担当者を交代して講義を行う。 1.材料物性 2.材料化学 3.材料物理化学 4.材料強度
- 事前・事後学習の内容
- 事後に講義内容を復習する。
- 成績評価方法
- 毎回の授業で課されるレポートにより成績評価を行う。合格(C以上)となるためには、各分野における基礎的知識を習得できたことをレポートにおいて示した上で、全体の平均点が60点以上(100点満点)となる必要がある。 マテリアル工学における研究を行う上で必要となる材料物性、材料化学、材料物理化学、材料強度における基本的な知識をレポートにまとめ、適切に説明できているかで評価を行う。
- 履修上の注意
- 材料科学の基礎的な知識を有していることが望ましい。
- 教科書
- なし
- 参考文献
- 講義中に紹介する。
- オフィスアワー
- - 外部公開シラバスのためデータがありません / Please use UNIPA syllabus -
- 教員への連絡方法(メールアドレス等)
- - 外部公開シラバスのためデータがありません / Please use UNIPA syllabus -
- その他
- (関連科目) Depending on the content.
授業 | 授業内容 |
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第1回 | イントロダクション |
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Updated on 2025/4/5 6:35:26